7/26(日)「千住真理子とイタリアの名手たち」
地元のホールで公演があるということで、行ってまいりました。
自転車で。
ひとりぼっちで。
・・・暑いわ、ちょっとさびしいわで・・・・。
内容は、とっても素敵でしたよ!!
演目は
○ヴィオッティ:2つのヴァイオリンのためのセレナード 第3番 ト長調
○ヴィヴァルディ:合奏協奏曲集「調和の霊感」より2つのヴァイオリンのための協奏曲 第6番 イ短調 作品3-6
○ヴィターリ:シャコンヌ ト短調
○ヴィヴァルディ:ソナタ イ短調 作品2-2
○ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 「四季」 作品8
千住真理子さんはきれいなおねえさんでした・・・゚゚(´O`)°゚
シャコンヌでは鳥肌たちましたぁ。
そしてそして、ヴィヴァルディの協奏曲6番イ短調って、これは教本でやった曲ではないですか!
あああ・・こうやって弾くのかぁ・・・・って絶対無理。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でもヴィヴァルディの曲は好きなので、また練習したいなぁと思います。
あ、ほら、目標は高く・・厳しくね。
ピエロ・トーゾ氏の演奏がこれが「名手」って感じの演奏で素敵でした。
あああ、やっぱり生はよい・・・。
座席は2階席を選択したため、舞台からはちょっと遠かったんですが、
空いている席のほうが安心なので。(以前、酒臭いおっさんが隣の席になって嫌な思い出があるのです)
近場でコンサートがあるのはうれしいですね。また行きたいです。
